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アメリカの学校でしてはいけないこと??
by SUGAMO Teachers|12 September 202112 September 2021|SUGAMOの先生が書く
ポートランド・バンクーバー・シアトル(レドモンド)の学習塾、   巣鴨アドバンススクール。シアトル校の杉山です。   今回のテーマは『アメリカの学校でしない方が良いこと』です。 学校だけでなく、アメリカの社会一般で言えることかもしれません。   日本とアメリカで多くのことが違うため、日本の常識は アメリカの非常識だったりします。今回はその中でも3つご紹介します。       その①『人の外見をいじること』   日本では、仲間内で人の外見をいじることはありますね。 例えば、「最近太った?」とかですかね。   日本の場合は冗談で通じる場合もありますが、 アメリカではまずもって止めた方がよいです。   外見をいじる=タブー くらいに考えてくれるといいかもしれません。   アメリカでは多くの人種の人が共生しています。 当然、外見が異なるのは当たり前ですし、文化・価値観も違います。 日本的な軽いノリで外見をいじると それは場合によっては「人種差別」と受け取られる可能性もあります。     その②『鼻水・咳』   もちろんこれは日本でもお行儀のよいことではありません。 鼻をずっとすする行為や咳をし続ける行為について、 アメリカでも冷ややかな目で見られることが多いです。   多分、アメリカでは顔から掃除機のような音を出さない方が良いんですよ。 例えば、コーヒーをすするときに『ズズズッ』と音を立てたり、 麺類を『ズルズル』すすったりすることです。   咳がずっと出るなら、特にコロナ禍では学校を休んだ方が...
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どうして教えたのにできないの?「教える」前に「質問」が大事
by SUGAMO Teachers|10 September 202110 September 2021|SUGAMOの先生が書く
「どうして教えたのにできないの?」 保護者の方なら、誰もが抱いてしまう疑問でしょう。 〇〇を教えたのにできていない。 〇〇を教えたのに忘れてしまう。 ただ、これは普通です。 当然です。 なぜなら、教えられる、と理解するは全く別だからです。 理解させたければ、「教える」のではなく、「質問」してあげてください。 シアトル・ポートランド・バンクーバーWAにある学習塾巣鴨アドバンススクールの御殿谷です。ビーバートンORにて巣鴨キッズという幼稚園も運営しています。 エピソード 3倍って? 先日、算数の問題を解いてもらうために生徒にこんな質問をしました。 「20を3倍したらいくつでしょう」と。 すると動かなくなった生徒。 聞こえなかったのかな、と思ってもう一度ゆっくり聞きました。 「20を3倍したらいくつ?」と。 首を傾げる生徒。 そこで、私はこう伝えることもできました。 「20を3倍したら60だよ。」と。 これがいわゆる「教える」と言う行為ですね。 ただ、それはせずに、何が分からないのか質問してみました。 「20ってなに?」 20って10が2つ。 「3倍って意味わかる?」 すると「3倍の意味が分からない」という生徒。 「3倍」の「3」はわかっているだろうから、「倍」って意味がわかっていなかったのか、と。 そこで初めて、彼がつまづいているポイントを把握できました。 見つけられたら、あとはそのポイントを取り除くだけです。 「3倍」って「×3」ってことだよ、と。 すると、晴れやかな表情になる生徒。 「そういうことか!」と。 理解できる喜びを噛み締め、嬉々としてその他の問題にも取り組む生徒。 ここで大事なことは、「教える」よりも「質問」をしてみたことです。 すると、どこでつまずいているのかが分かるからです。 エピソード 意外と難しい四捨五入 他にも、「四捨五入して上から2けたの数にしましょう」という算数の問題。 これって結構難しいんですよね。 やはり混乱しているとある生徒。 上から2けただから、この数字だよね。こうやればできるよ、と「教える」こともできました。 しかし、代わりに「質問」しました。 「2けた」の「けた」って意味わかる?と。...
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日米リアクションの違い。
by SUGAMO Teachers|31 August 202131 August 2021|SUGAMOの先生が書く
ポートランド・バンクーバー・シアトル(レドモンド)の学習塾、 巣鴨アドバンススクール。シアトル校の杉山です。     今回のテーマは『日米リアクションの違い』です。 アメリカと日本でほとんどのことは違いますが、 日本とアメリカで何か新しいアイデアが出てきたときや 何か小さなことを成し遂げたときのリアクションが全然違います。     アメリカのリアクションは「ほめて伸ばす」 アメリカの大きな特徴としては、褒めて伸ばすというところです。   新しいアイデアが出てきたら その出来が50%くらいだとしても肯定的なリアクションをし、 とにかく実行に移してみる。   アイデアを実行する中で、より良い作品に仕上がるという感じでしょうか。 日本に比べてアイデアを出しやすい雰囲気だと思います。     日本は細かく良い作品を作るのに優れている 日本の文化は「カイゼン」というイメージです。 細部までこだわって、実行に移す前に80%, 90%と 作品の完成度を高めていく印象です。   一方で、「意見の活発さ」「スピード感」という点では アメリカの方に軍配が上がります。     アメリカの先生はほめ上手 コロナが始まる前に、アメリカの現地校の授業を何度か見る機会が ありましたが、アメリカの先生方って本当にほめるのが上手だなと 思っています。   先生がほめてくれるので、生徒が自信を持って意見を言っている印象です。   この「ほめて伸ばす」という姿勢は外国語学習において本当に必要だなと思っています。  ...
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語学が伸びる子。
by SUGAMO Teachers|21 July 202121 July 2021|SUGAMOの先生が書く
ポートランド・バンクーバー・シアトル(レドモンド)の学習塾、   巣鴨アドバンススクール。シアトル校の杉山です。         今回のテーマは『語学が伸びる子』です。 特にアメリカにいて現地校の授業を受けていると、 多くの生徒は間違いなく英語力が伸びていきます。   その中でも輪をかけて語学の伸びるスピードが早い生徒がいます。 もちろんご家庭での言語使用状況や環境にもよりますが、 色々な塾生を見てきた中で、英語が伸びるスピードが早かった生徒の 特徴について書いていこうと思います。   英語が早く伸びる生徒の特徴1 「社交的であること」   社交的である生徒の方がスピーキング(アウトプット)する機会が増えます。 それと同時に、会話の中で新しい表現を覚えることができます。(インプット)   つまり、インプット・アウトプットを同時に回すことができるので 英語の上達スピードが上がるようです。     英語が早く伸びる生徒の特徴2 「英語を使う機会を楽しんでいる」 →楽しみながら英語を使っている人   何か好きなことをするときに、そのコミュニケーション手段が 英語だったため、必然的に英語が上手になったという生徒がいます。   例えば、ゲームをして世界中の人と英語でやり取りをしていたら、 自然に英語を覚えてしまったという猛者がいます(笑)   今は、ネット社会なので、色々な情報に瞬時にアクセスできます。 まずは興味ある内容やSNSのインフルエンサー(英語系)をフォローする など、スモールステップからでも良いのではないでしょうか?  ...
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第1回 すがも川柳コンクールのお知らせ
by SUGAMO Teachers|01 July 202101 July 2021|NEWS
2021年の夏、 すがもの4校舎合同で『川柳大会』を実施することにいたしました! 1人3句まで川柳を提出できますので、奮ってご応募ください!   【応募期間】2021年6月30日(水)~7月31日(土)   【応募方法】以下のフォームに必要事項をご入力の上、ご応募ください。 応募フォームのURL: https://forms.gle/PK8MTQBeMYhjwu5U9   【応募特典】面白い5作品には、賞品がございます! (日本語力で評価するわけではありませんので、ご安心ください。)   永住生の方、低学年の方は楽しく日本語に取り組める 非常に良い機会ですので、ぜひご参加ください!   皆さんからの、面白い川柳を講師一同楽しみにお待ちしております。
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バイリンガル教育で気を付けること
by SUGAMO Teachers|21 June 202121 June 2021|SUGAMOの先生が書く
ポートランド・バンクーバー・シアトル(レドモンド)の学習塾、   巣鴨アドバンススクール。シアトル校の杉山です。         今回のテーマは『バイリンガルと年齢』です。   今日のお話   1 気を付けることは6つ   2 具体的に見ていこう   3 動画づくりは意外と大変       1、気を付けることは6つ!   間違いに対して寛容であること モノリンガルの立場で非難しない しつけの一部としての、ことばの使い分け 親の偏見=子どもの偏見の元 親は良い聞き役であること 学習仲間が作れる環境づくり     2、具体的にみていこう!   間違いに対して寛容であること   子どもが外国語(親の母語以外)を一言でも喋ったことを想像してください。 どう反応しますか?   きっと、 「すごいね!よくそんな言葉を覚えられたね!」 と、子どもをほめると思います。  ...
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やりたいことが見つからない生徒へ:目の前の山を登ろう
by SUGAMO Teachers|05 June 202106 June 2021|SUGAMOの先生が書く
よく生徒たちから言われるんですよ。 「先生、やりたいことが分かりません。」 そんな時は、私はこう伝えています。 「とりあえず目の前の山を登ろう」と。 シアトル(レドモンド・ベルビュー)・ポートランド・バンクーバーWAにある学習塾、巣鴨アドバンススクールの御殿谷です。 最近の子供たちは、やりたいことが見つからない、と聞きます。 生まれた時から恵まれているから、何も望むことがない、なんて言われています。 今の中学生って、生まれた時から、iPhone4とかですからね。 信じられませんよね。 グーグルマップを紙に印刷して運ぶ必要がないんですよ。 携帯のメール受信ボタンなんか押さないんですからね。 そういう時代を生きている子供達ですよ。 ただ、思い返すと、私だって、高校の時にやりたいことなんか見つかっていませんでした。 私の周りにだって、やりたいことがはっきりしていた友達なんてごくごく少数でした。 弁護士だ!医者だ!教育者だ! はっきりした目標がある友人が羨ましく思っていました。 そう考えると、別に今の子供達だけの話ではないんですよね。 少なくとも、私が高校生の時代(20年以上前)の時から、周りはやりたいことが見つからない子供達ばかりでした。 さて、そんな私も、高校時代に受けたアドバイス「目の前の山を登れ」が参考になったので、それを生徒たちとも共有するんですね。 生徒たちとの会話はこんな感じです。 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 生徒「先生!私は将来なりたい職業とかやりたいことが見つからないんです!」 私「そっか。でも大半の生徒がやりたいことを見つけられてないよ。そんなもんじゃないかな。」 生徒「そうですよね。。。」 私「ただ目の前の山は登ろう。どんな山でもいいから。それこそみんなの前には受験っていう山があるわけだ。その山を登ることで、足腰は鍛えられるよ。」 生徒「でも、どの山に登ればいいのか分かりません」 私「そうだね、どの山に登れば正解なのか。どこの大学に行けばいいのか。または大学に行かないで違う道を選べばいいのか。それは誰にもわからないんだよね。でもね、どれでもいい。山に登れば足腰は鍛えられるから。ついた力は次の山登りの時にも使えるんだ。」 生徒「もし受験という山を登り終えなかったら?」 私「受験に失敗とかってこと?ま、偉そうなことを言ってるけど、先生も大学受験、第三志望の大学だったからね。」 生徒「それは。。。。恥ずかしかったですか?」 私「それは悔しかったし、第一志望落ちた時は泣いたよね。そんな悔しさでいっぱいな時に、第二志望まで落ちたんだから、本当に誰にも会いたくなかったよね!でもね、今の先生だったら山に登ろうとしている人を笑う人間、恥ずかしいと思う人間にはなりたくないかな。だって挑戦したんだから。挑戦しただけ、山を登っただけ強くなるし、力もつく。足腰も鍛えられるんだ。」 生徒「なるほど」 私「そう、だから力をつけておいて損することは一つもないよ。受験じゃなければ、英語でもいい。みんなはアメリカにいるんだからね。それを有効活用しない手はないよ。英検2級合格でもいい。トフルでも良い。何かに挑戦すること。何かの山を登ること。そうしたら次の山が見えてくるから。」 生徒「そっか。とりあえず英語の勉強をやりますかね。。。」 私「そうそう。そうやって色々な山を登っていくとね、山登りが楽しくなってくるよ。学ぶことが、挑戦することが楽しいって思えるようになる。そうしたら、人生楽しいよ。日々学習だし、日々挑戦だよ。」 生徒「えー大人になっても勉強ですか?」 私「当たり前でしょ!だって自分から進んでやる勉強ほど楽しいことはないんだから」 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 という話を最近、生徒たちとしました。 「目の前の山を登れ」...
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バイリンガルと年齢
by SUGAMO Teachers|30 May 202130 May 2021|SUGAMOの先生が書く
ポートランド・バンクーバー・シアトル(レドモンド)の学習塾、   巣鴨アドバンススクール。シアトル校の杉山です。         今回のテーマは『バイリンガルと年齢』です。   今日のお話 1 バイリンガルの5つの時期とは 2 それぞれの時期における、言語との接し方 3 バイリンガル教育における「臨界期」とは?     1、バイリンガル教育における5つの時期とは? ・ゆりかご期(0~2歳) ・子ども部屋(2~4歳) ・遊び友達期(4~6歳) ・学校友達前期(6~9歳) ・学校友達後期(9~15歳)   年齢とともに、子どもの行動範囲が広まり、 そのまま5つの時期の名前に反映されているのがわかりますね。     2、それぞれの時期における言語教育   前提として 『母語が育たなければ、第二言語も育たない』 このことを頭に入れておいてください。   なので、すべきことは 『母語を固める→第二言語に挑戦させる』 という順番です。一般的に、母語→第二言語の流れの方が バイリンガルになる可能性が高いと言われています。     では、母語を育てる具体的な時期は? 上の5つの時期で言う所の「ゆりかご」「子ども部屋」...
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バイリンガルのきそのきそ
by SUGAMO Teachers|02 May 202102 May 2021|SUGAMOの先生が書く
ポートランド・バンクーバー・シアトル(レドモンド)の学習塾、 巣鴨アドバンススクール。シアトル校の杉山です。   今回のテーマは『バイリンガル~ド基礎編~』です。 今日のお話 1 バイリンガルになるメリット 2 バイリンガルの型 3 バイリンガルのデメリット バイリンガルになるとどんな良いことがあるのか? モノリンガル →1つの言語のみを習得している状態のこと バイリンガル →2つの言語を習得している状態のこと もちろん、 2つの言語を知っていることで、交友関係が広がる、 世界(視野)が広がるという利点は簡単に想像できます。 他にも、 ・認知能力が高まる ・クリエイティブになる ・知能が上がる ・将来痴ほう症になるリスクが下がる などのメリットがあるようです。 バイリンガルの型について バイリンガルには大きく分けて 1 均衡バイリンガル 2 偏重バイリンガル 3 セミリンガル(ダブルリミテッド) というものがあります。   1 均衡バイリンガルとは、 2つの言語を両方とも母語レベルで運用することができる バイリンガルのことです。バイリンガル教育の理想像ですね。   2 偏重バイリンガルとは 1つの言語能力は母語レベルですが、もう1つの言語能力は 劣っているという状態です。   3 セミリンガル これは2つの言語を知っているが、両言語ともに 母語レベルで運用することができない状態です。...
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あの水泳少年が奨学金で有機化学を学ぶ
by SUGAMO Teachers|12 April 202121 April 2021|SUGAMOの先生が書く
「親が1番の味方ですね」と肩幅の広い爽やかな青年は言った。 彼が小学1年生の時に、当校に通い始め、小学4年生の時に帰国。 その後は、アメリカに戻りたいと、当時では珍しく当校のオンライン授業を受講。 アメリカのボーディングスクール合格のために猛勉強。 当時80点だったTOEFLを110点に持っていき、Andoverという全米でも有数なボーディングスクールに合格。 現在は、公益財団法人柳井正財団の奨学金を勝ち取り、UPennにてorganic chemistryを専攻中。 そんな彼にインタビューをしました。 ポートランド、シアトル、バンクーバーにある巣鴨アドバンススクール・ポートランド校の御殿谷です。 Upennとは University of Pennsylvaniaとして、1740年に創立。 あのベンジャミンフランクリンが創設した大学です。 ベンジャミンって誰?って思うかもしれませんが、アメリカの独立を支えた人物の一人です。 また日本ではあまり聞かないかもしれませんが、Upennはハーバード大学やコロンビア大学を含むIvy Leagueの8つの大学の1つです。 卒塾生 そんな大学で化学を専攻している青年。 彼が水泳に勤しんでいたのは、彼が小学1年生の時。 小学4年生の時には日本に帰国。 その後は、日本のインターナショナルスクールに通うも、アメリカに戻りたいと、猛勉強。 この時でした、再度うちに問い合わせがあったのは。 目標は「TOEFL90-100点、SSAT90%」 当初80点と十分高い点数でしたが、スカイプ授業(zoomも無名だった時代です)でトフルの勉強。 結局110点にまで点数を上げて全米でも有数なボーディングスクールに合格。 ボーディングスクールでは特に最初の1年目は大変だったようで、毎日必死でクラスのディスカッションに食らい付いていたようです。 大学院では薬の研究をしたいようで、修士までを4年間で終わらせる予定だそうです。 将来は日本の研究者として日本に貢献したい、とのこと。 キーワード:親への感謝 彼が小学1年生の時のことを覚えています。 当時から勉強はできてはいましたが、まさかアメリカに戻ってくるとは。 私は、本当に嬉しく思います。 何が嬉しいか、というのは 彼が優秀なボーディングスクールに行ったとか、財団の奨学金を勝ち取った、とか、Ivy Leagueの大学に通っているとか、そういうことではなくて。 「親が1番の味方」と言っていたこと。 ボーディングスクール時代は、毎日のように日本にいる親に電話をしていたようです。 世の中のエリートと呼ばれる人の中には「自分の活躍が当たり前」「自分は努力してきた」と民衆を下に見てしまう人が多いのが現状です。 どれだけ自分が恵まれた環境にいるのかを感謝することなく。...
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