勉強の奥にある充実感
ポートランド(OR州)郊外、シアトル郊外(WA州レドモンド・ベルビュー)、バンクーバー・キャマス(WA州)にある日本人子女むけの学習塾です。
勉強とは時に退屈でつまらないものかもしれません。
ただその勉強の先にある「成長」は、体験したものにしか味わえないものでしょう。
そのためには、長期間の地道な勉強を支えてくれる環境が必要です。
同世代の仲間、そして親身になってくれる先生がいるのが、巣鴨アドバンススクールです。
一方通行ではない教室
巣鴨では最初に子どものレベル、保護者のニーズを伺ったうえで、その子に適した授業形態をおすすめします。一方的に提供する授業に生徒を合わせるのではなく、一人ひとりを徹底的に考えて、彼らが成長できる環境を整えます。
消しゴムで消さない学び
原則、巣鴨では消しゴムは使いません。なぜなら、数学にしても英語にしても、人は間違いから学ぶからです。綺麗なノートを作るのが目的ではありません。学ぶためにノートを使うのです。
無駄のない雑談
雑談と聞くと、無駄な時間と思うかもしれません。しかし巣鴨においては、雑談にこそ大事と考えます。授業におけるちょっとした雑談。それこそが信頼関係を育む鍵となり、生徒の成長の糧となります。
「先生、俺なんか英語わかってきたかも。」 そう答えてくれたのは、3ヶ月間の夏休みを終えた小学6年生の男の子でした。 彼は渡米して間も無く巣鴨アドバンススクールに通い、3ヶ月間の夏休みをほぼ毎日通い、ひたすら英語の基本習得に励みました。...
日本に帰国した生徒に、アメリカ生活の体験談を書いてもらいました。 赤裸々に書いてくれていて、これから渡米を考えている子供や、アメリカ1年目の生徒たちにも読んでもらえたらな、と思います。 ポートランド、シアトル、バンクーバーWAの学習塾、巣鴨アドバンススクールの御殿谷です。...
こんにちは、レドモンド校の杉山です。 4月中は雹や雪が降るなど変な天気でしたが、5月になり気持ちの良い陽気の日も増えてきましたね。 春学期はスポーツに勉強にお忙しい時期をお過ごしのことと思いますが、長い夏休みがもう目の前まで迫っております。...
レドモンド校の杉山です。本日はお知らせになります。 これまでに、アメリカにて発達障がいに関する講演会を2回実施いたしました。 いずれの講演会にも延べ150名以上の方にご参加いただき、温かいお言葉を多数頂戴しました。...

バイリンガル教育、どうしたら一番良いの?
10年以上に渡り、1,000名以上の帰国生や永住生の保護者のバイリンガル教育における悩みを見てきました。
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