勉強の奥にある充実感
ポートランド(OR州)郊外、シアトル郊外(WA州レドモンド・ベルビュー)、バンクーバー・キャマス(WA州)にある日本人子女むけの学習塾です。
勉強とは時に退屈でつまらないものかもしれません。
ただその勉強の先にある「成長」は、体験したものにしか味わえないものでしょう。
そのためには、長期間の地道な勉強を支えてくれる環境が必要です。
同世代の仲間、そして親身になってくれる先生がいるのが、巣鴨アドバンススクールです。
一方通行ではない教室
巣鴨では最初に子どものレベル、保護者のニーズを伺ったうえで、その子に適した授業形態をおすすめします。一方的に提供する授業に生徒を合わせるのではなく、一人ひとりを徹底的に考えて、彼らが成長できる環境を整えます。
消しゴムで消さない学び
原則、巣鴨では消しゴムは使いません。なぜなら、数学にしても英語にしても、人は間違いから学ぶからです。綺麗なノートを作るのが目的ではありません。学ぶためにノートを使うのです。
無駄のない雑談
雑談と聞くと、無駄な時間と思うかもしれません。しかし巣鴨においては、雑談にこそ大事と考えます。授業におけるちょっとした雑談。それこそが信頼関係を育む鍵となり、生徒の成長の糧となります。
レドモンド校の杉山です。本日はお知らせになります。 これまでに、アメリカにて発達障がいに関する講演会を2回実施いたしました。 いずれの講演会にも延べ150名以上の方にご参加いただき、温かいお言葉を多数頂戴しました。...
今回は、校舎のあるベサニー周辺の現地中学校の紹介です。 結論から申し上げますと、当校(ポートランド校)に通っている生徒が在籍している現地の中学校は主に2校、ストーラー中学校とタムウォーター中学校になります。 学習塾・巣鴨アドバンススクール・ポートランド校の御殿谷です。...
夏こそ英語の基礎を固めるチャンスです こんにちは。シアトル・ポートランド・バンクーバーにある学習塾、巣鴨アドバンススクール・ポートランド校の御殿谷です。 駐在のご家庭にとって、夏は英語の“基礎力”をしっかり身につける絶好の機会です。...
こんにちは、巣鴨アドバンススクールの杉山です。 すがもでは2022年から日米で発達障がいの勉強会を実施しております。 これは発達障がいの認知を広め、支援の狭間で埋もれている子どもたちの存在に...

バイリンガル教育、どうしたら一番良いの?
10年以上に渡り、1,000名以上の帰国生や永住生の保護者のバイリンガル教育における悩みを見てきました。
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