お子さんについて1人で悩む必要はありません
アメリカで育つ子どもにとって、バイリンガルになることは想像以上に難しいものです。英語も日本語も身につけてほしい。でも、どちらをどのように伸ばしていけばいいのか分からない。
そんなふうに、お子さんの教育について悩んでいませんか?
もう、お父さん・お母さんだけで悩む必要はありません。
巣鴨アドバンススクールは、2008年の開校以来、数多くの子どもたちと向き合い、そして数多くの保護者の声に寄り添ってきました。
・駐在で3〜5年間アメリカに滞在する子。
・英検・漢検の合格を目指す子。
・アメリカに永住しながら、日本語を学び続けたい子。
・日本への帰国を前に、受験に向けた準備をしたい子。
一人ひとり、置かれている環境も、目標も、悩みも違います。だからこそ、私たちは一人ひとりに合わせて、その子に必要な学びを一緒に考えます。
これまで多くの子どもたちと保護者の皆さんが、**「困ったときに相談できる場所」**として巣鴨アドバンススクールを活用してきました。
お子さんのこと、まずはお気軽にご相談ください。
一人ひとりの学力や個性、目標に合わせて教材と学習ペースを決定します。同じ学年でも、最適な学び方はそれぞれ異なります。私たちは画一的な指導ではなく、その子が最も成長できる環境づくりを追求しています。
原則、巣鴨では消しゴムは使いません。なぜなら、数学にしても英語にしても、人は間違いから学ぶからです。きれいなノートを作るのが目的ではありません。失敗から学ぶためにノートを使うのです。
雑談と聞くと、無駄な時間と思うかもしれません。しかし巣鴨においては、雑談こそ信頼関係の構築に必須と考えます。お互いのことを知り、信頼を築くことで、生徒は安心して挑戦できます。
巣鴨で安心して英語を学び、正しい英語と文法を身につけました。上の子は渡米半年以内に現地校の宿題を一人でできるようになり、親として本当に助かりました。
子どもたちは巣鴨で自分のペースで日本語を学びました。高校生になった長男から「日本語ができて人生が2倍楽しい。続けさせてくれてありがとう」と言われ、続けてきて本当に良かったと感じました。
日本語嫌いだった息子が、巣鴨で漫画の要約やクイズ作りなど、興味に合わせた学習を始め、毎週楽しみに通うようになりました。学ぶ楽しさを知り、日本語力だけでなく親子の会話も深まりました。
英語がほぼゼロの状態で12歳で渡米。巣鴨で基礎文法を学び、現地校の学習や英検対策にも取り組みました。渡米4年で英検準1級に合格し、自信につながりました。
英語力には自信がありましたが、文章力と考える力に課題を感じ、巣鴨へ。繰り返し文章を要約する練習を通して力を伸ばし、志望校に合格。受験を通して、将来にも必要な力を身につけることができました。
スーパーや散歩中など、日常のちょっとした会話を楽しみたくて始めた大人英会話。日本人ならではの感覚やアメリカ生活の疑問にも寄り添い、「生きた英語」を楽しく学べました。

バイリンガル教育、どうしたら一番良いの?
10年以上に渡り、1,000名以上の帰国生や永住生の保護者のバイリンガル教育における悩みを見てきました。
多すぎる情報にお悩みではありませんか?

無料相談受付中
無料相談受付中。ぜひ下の問いあわせページから各校に連絡ください。
また塾講師も募集しています。当校では次世代の人材育成に尽力していただける先生を募集しています。当校には、生徒たちに少しでも学力をつけてもらおう、生徒を大事にしようとする先生たちが集まっています。





