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習慣ーなぜ続かないのでしょう??
by SUGAMO Teachers|08 April 202208 April 2022|SUGAMOの先生が書く
ポートランド・バンクーバー・シアトル(レドモンド)の学習塾、 巣鴨アドバンススクール。シアトル校の杉山です。 本日のテーマは「なぜ習慣は続かないのか」です! 1、 変わらないことは本能であると理解する 2、 大きすぎる目標は挫折する 3、 継続記録が途絶えてしまったら? 4、 下手な鉄砲も数撃ちゃ…??? 1、 変わらないことは本能であると理解する。 4月って本当にいい時期ですよね。 日本では新学期になり、天候も穏やかになりウキウキします。 ここシアトルの生徒たちも、領事館から新しい教科書をもらい 嬉しそうな生徒(中には残念そうにしている生徒もいる?!)を見かけました。 こんな時期だからこそ目標を高らかに掲げようとします。 ・よし、今日から5時に起きて朝活をするぞ! ・毎日3時間英語の勉強をするぞ! ・1日10kmランニングをするぞ! などなどです。 最初はみんな頑張ります。 1日目・2日目、何とか乗り切りますが 3日目・4日目以降になると徐々に取り掛かるまでの時間が長くなり、 だんだん億劫になっていきます。 そして、いつしか何もしなくなり、新しい習慣が続かなくなる …なんてこと、ありませんか? わたしは、あります(笑) 特に語学ですね~海外に旅行にいくたびに、 「この言葉が喋るようになりたいな~」って 旅行後に思うんですよね。 でも、旅行後ということはもうその言語を使う機会はそうそうないですよ。 一応入門書だけ買うのですが、結局やらなくなり…何てことはよくあります。 人間だれしも、今の状態をキープして安定しようとするそうです。 恒常性というやつです。したがって、新しい習慣を始めようとすると その安定が崩れそうになるというわけで、本能的に抵抗するそうです。 この本能というのが曲者で、中々新しい習慣を定着させてくれません。 なので、習慣を考えるときに意識しなければいけないことは 「かんたんに、ゆるく、一点集中で」ということです。...
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英語を上達させるために生徒がすべきこと
by SUGAMO Teachers|08 March 202208 March 2022|SUGAMOの先生が書く
ポートランド・バンクーバー・シアトル(レドモンド)の学習塾、 巣鴨アドバンススクール。シアトル校の杉山です。   本日のテーマは「英語上達のためにすべきこと」です!   今回の内容について  1、単語  2、リーディング  3、ライティング・スピーキング  4、リスニング       1、単語について   結論、単語帳は2種類用意するのがおススメ!ということです。   英語は言語なので、やはり語彙力は必須。 アメリカに来て少し英語が喋れるようになった生徒たちでよくありがちなことは、 本当に基本的な単語を使いまわして何とか対応するということです。 まさに、使える英語だけを使って現状を乗り切っているという感じです。   https://sugamoadvance.us/kikokushijo_learning_english/ その場当たり的な英語力で対応していると 以前に書いたブログのように、ペラペラな帰国子女になってしまいます。   でも、なぜ単語帳が2種類も必要なのでしょうか? ここで言う単語帳とは、以下の2つです。  ①市販の単語帳  ②自分で作るフレーズ集(単語帳)   1の単語帳の役割としては、わからない単語とわかる単語を素早く区別すること。 そして、わからない単語を高速で覚えていくために使用することです。   この単語帳も自作したいという意識の高い人もいるかもしれませんが、 時間ばかりが掛かってしまい、挫折する可能性が高いです。楽できるところは楽をしましょう。   単語の覚え方は以前ブログでも書きましたが、早く周回を回すことです。 人間1日で8割ぐらいの単語を忘れてしまう訳ですから、 週に10個ずつダラダラと覚えていても、全然語彙数が増えないです。...
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ESL/ELL卒業は大変?
by SUGAMO Teachers|22 February 202222 February 2022|SUGAMOの先生が書く
ポートランド・バンクーバー・シアトル(レドモンド)の学習塾、 巣鴨アドバンススクール。シアトル校の杉山です。   本日のテーマは「ESL/ELL」です!     今回の内容について 1 ESL/ELLを卒業するのは大変? 2 ESL/ELLを卒業するためにすべきことは?     1 ESL/ELLを卒業するのは大変?   結論、低学年からアメリカにいてELLに入っている場合は、 比較的簡単に卒業できることが多い。 高学年以降でアメリカに来た場合は、卒業するのに苦労することが多い。   では、なぜ高学年以降の生徒が苦労することが多いのでしょうか? いくつか理由はあります。     理由① 日本語と英語の距離 まずは何といっても言語の違いです。 日本語と英語はやはり何もかもが違いますよね。 文字も単語も文法も…まったく違う言語です。   2つの言語の間で違いがあるということは …もちろん習得するのにも時間が掛かります。   これは日本人が英語を習得する場合だけでなく、 英語が母語の方が日本語を習得するのも大変なようです。 (参照:https://effectivelanguagelearning.com/language-guide/language-difficulty/)     理由② 高学年になってくると耳からのインプットが難しくなってくる。   小学校低学年のうちや、未就学児の耳は非常に柔軟です。...
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【シアトル・ポートランド】冬を乗り越えよう!
by SUGAMO Teachers|09 December 202109 December 2021|SUGAMOの先生が書く
ポートランド・バンクーバー・シアトル(レドモンド)の学習塾、 巣鴨アドバンススクール。シアトル校の杉山です。   本日のテーマは「アメリカの冬を乗り越えろ」です!     今回の内容について 1あれ、冬がきついぞ  2冬がきつい原因は?  3さて、どうやって乗り切ろうか  4大切だと気づいたこと       1、あれ、冬がきついぞ シアトル・ポートランドの夏は本当に素晴らしいです。 気温も日本と比べて暑くなく、湿度も低いためカラっとした陽気。 おまけに、ほぼ毎日透き通るような青い空。 高緯度のため、夏至のころは午後9時くらいまで明るい日が続きます。   でも、その最高の天気も長くは続きません。 9月に入り新学期が始まると雨の日の割合が多くなり 気が付けば暗くどんよりとした天候になります。 始めは、この冬を乗り越えられないと思うほどに暗く寂しい冬だったと記憶しています。       2、冬がきつい原因は? この季節になると季節性の鬱なんて言葉が聞かれますね。   英語だと、 ・Seasonal Affective Disorder(SAD) なんと、短縮系でも悲しいじゃないですか!   他にも、 ・seasonal depression ・winter...
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インプット環境を整える!
by SUGAMO Teachers|12 November 202112 November 2021|SUGAMOの先生が書く
ポートランド・バンクーバー・シアトル(レドモンド)の学習塾、 巣鴨アドバンススクール。シアトル校の杉山です。   本日のテーマは「第二言語習得に向けて インプット環境が大切」ということについてです。   今回の内容について  1インプットが必要であること  2インプットと年齢  3インプットの質  4インプットと量     1、インプットが必要であること   第二言語をマスターするためには、やはりインプットが必要です。 英語学習者・日本語学習者の両方ともそうですが、 言語習得の過程で「インプットを大量にする→アウトプットが増えてくる」 という矢印が成立するはずです。少なくとも、私は今まで インプットのレベルよりアウトプットのレベルが高い生徒を 見たことがありません。   なので、第二言語においてアウトプット(スピーキング・ライティング)が できるようになるためには、インプット(リスニング・リーディング)を することが大切であるということです。     2、インプットと年齢   インプットの方法としては、 幼児期(小学校に入るまで)リスニングによる入力 小学生(低学年・中学年) リスニング+文字情報 小学校高学年以上     文字情報+リスニングを組み合わせる   ということで、年齢が低いうちはリスニングによるインプットに依存し、 年齢が上がるにつれて文字情報(リーディング)からのインプットを増やしていく という方法が王道です。   幼児期~小学校低学年の間は、子どもの耳は羨ましいほど良いです。 音楽やテレビ番組を見せてあげることで意識的に耳からのインプットを させることによって、子どもの言語力は飛躍的に向上します。...
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小論文の大事なポイント:ポジションを取る
by SUGAMO Teachers|01 February 202117 February 2021|SUGAMOの先生が書く
ポジションを取る。 これができない子供たちが多いので、小論文を書く上で一番大事な「ポジションどり」についてお伝えいたします。 ポートランド、シアトル、バンクーバーの学習塾巣鴨アドバンススクールの御殿谷です。 広がる小論 昨今、小論文が本当に色々なところで扱われるようになりました。 なぜなら、今までのように正解のある問いに答えられる能力は、グーグルで十分ということが認知されてきているからです。 日本の入試でも小論が多く扱われるようになってきました。 小論を書く上で一番大事なことを学び、小さい頃からできることをお伝えいたします。 小論文を書くときに大事なこと それはポジションをとり、それを明確にすることです。 例えば、携帯の利用時間を子供に制限させるべきかどうか、という題材で小論を書かなければいけない、としましょう。 上記の題材は私が勝手に思いついたものですが、今後TOEFLや英検にも出てきそうな題材です。 制限させるべきか、制限させないべきか。 一番やってはいけないのは、制限させるべきかもしれないが、制限させないべきかもしれない、というアヤフヤな結論です。 なぜならそんなことは誰でも言えるからです。 時と状況によって違うなんて、誰でもわかること。 それでも、あなたのポジションはどっちなのですか?というのが小論文の大事なポイントです。 大人も大事なポジションどり これは実は大人にとっても必要なスキルとなります。 なぜなら社会に出ると、正解はありません。 正解がある問いなんて、グーグルが教えてくれる時代ですから。 正解がわからない中、限りある情報の中から結論を導き出す必要があるのです。 例えば、うちの塾で言えば、新しい校舎を〇〇に出すべきかどうか、という議題があったとしましょう。 そこにいる日本人の人口はどれくらいか。 増えているのか減っているのか。 競合他社はいるのかどうか。 色々と調べても、正解は出てきません。 校舎を出してみないと分からないのです。 出してみないと分かりませんが、事前にリサーチをして、対策を考えることは可能です。 そういうときに大事なことはポジションを取るということ。 校舎を開くべきか、開かないべきか。 ポジションを取って話を展開するのです。 社会人に取って大事なことはこのポジションを取るということ。 子供の頃からできるトレーニング ここでポジションを取る練習として、子供ができるトレーニングを紹介します。 例えば、今日はA公園に行って遊ぶか、B公園に行って遊ぶか、を子供に聞くのです。 そしてその理由も聞きましょう。 これも立派な正解のない問いです。 どちらで遊んだ方がより楽しいか。 そんなことは遊んでみないと分かりません。...
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実は大した事ない帰国子女の英語力
by SUGAMO Teachers|04 January 202105 January 2021|SUGAMOの先生が書く
帰国子女の英語力って実は大したことないんですよ。 どれくらい大したことないかと言いますと まるでペラペラしていて飛ばされてしまう紙切れのような英語力なんですね。 多くの帰国子女の子たちは気づいていますね。 自分の英語力は大したことない。 うっすいペラペラではなく。 自分も現地の友達のような本当にペラペラな英語力を身につけられたら、と。 今日はそんな話をお伝えしたいと思います。 ポートランド、バンクーバー、レドモンドの学習塾、巣鴨アドバンススクールのポートランド校教室長の御殿谷です。 2021年となりました。 新年あけましておめでとうございます。 本年もどうぞ巣鴨アドバンススクールをよろしくお願いいたします。 帰国子女の英語力 さて、冒頭の帰国子女の英語力は大したことない問題。 帰国子女の英語力って聞くと、ペラペラ喋っているイメージありますよね。 んで、実際にペラペラ喋ってはいるんですよ。 「元気?」「元気だよ!お前は?」ってね。 「週末はどうだった?」「別に」って。 そのペラペラって結局日常の英会話ペラペラですね。 ペラペラ喋っていても、こいつ中身はないなって思われちゃうペラペラさですね。 うっすいんです。 そして帰国子女の子は分かっているんです。 俺より「英語ができるやつ」はいくらでもいるってことを。 では帰国子女にとって「英語ができるやつ」ってどういうやつか。 それは、自分の考えをしっかりと述べられる人ですね。 この前読んだ本について意見を持っている人。 この前見た映画について感想を言える人。 つまり、うまく言語化できる人です。 例えば、この本楽しかったよ!なんて誰でも言えるんですね。 でも、このファクトフルネスっていう本は人間の恐怖本能を10個に分けて説明していて。その中の一つの過大視本能については、自分にも見覚えがあってね。 なんてスラスラ英語で言えるかどうかなんですよね。 繰り返します。 日常会話をペラペラ喋れる帰国子女なんていくらでもいますね。 でも、読んだ本や最近考えていることを論理的に説明できる英語力を持っているかどうかは全く別問題ですね。 え、それって英語力の問題?って思った方はいるでしょうか。 読んだ本や考えていることなんて、英語力とは関係ないんじゃないか。 その通りなんですよ。 でも、日本に住む方々が想像する英語ペラペラって、帰国子女にとっては大したことないペラペラさなんですね。 何故なら薄っぺらいペラペラなら誰でもなれることを実体験していますからね。 彼らの現地校生活においては、上には上が常にいますからね。...
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すがものオンライン授業ってどうやるの?
by SUGAMO Teachers|18 April 202012 May 2020|SUGAMOの先生が書く
「巣鴨、いいカモ、〇〇かも」でお馴染みの ポートランド・シアトル・バンクーバー(WA)の学習塾、 巣鴨アドバンススクール。レドモンド校の杉山です。     オンライン授業が始まって約3週間、私もオンライン授業に慣れてきました。 はじめは対面授業に比べてやり辛いと感じておりましたが、できることはたくさんあると 感じています。今ではオンラインでも対面と同じようなクオリティの授業ができると 自信をもってお伝えすることができます。     1、その生徒に合わせた授業をします!   巣鴨のオンライン授業は完全個別指導形式。(一部授業は1:2の指導形式です。) その生徒の学年やレベル、ニーズに合わせて授業を行うことができます。     (オンラインでもホワイトボードを使って図形問題の授業をすることだってできます。)       2、個別だからできる、双方向の授業。   個別授業ならではの強みと言えば、双方向の授業を実施しやすいところ。 生徒はわからないところがあれば、その場で質問をすることができます。 なので、わからないまま授業が進むことがありません。     (オンラインで授業を行うとき、ごくまれに接続が悪く ホワイトボードが使えないときも。そんなときは手書きにするなど 臨機応変に対応します。字が汚いのはお許しください…笑)     3、講師は、メンターです。   ただ授業を進めるだけが巣鴨の先生ではありません。 時には、生徒の悩みを聞いたり、生徒と一緒に今後の方向性を立てたり… 生徒のみなさんのモチベーションを高く保つためのメンターでありたいと考えています。 ストレスが溜まる日常で、巣鴨の授業の間だけでも生徒が笑顔になってくれたらいいな と思いつつ、一つひとつの授業に取り組んでいます。...
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高校入試、どこから手をつければ?
by SUGAMO Teachers|14 January 202014 January 2020|SUGAMOの先生が書く
「巣鴨、いいカモ、〇〇かも」でお馴染みの ポートランド・シアトル・バンクーバー(WA)の学習塾、 巣鴨アドバンススクール。レドモンド校の杉山です。   久々の更新になってしまいましたが、 年末年始は日本に一時帰国し、家族や友人、昔の生徒ともお会いすることができました。 数カ月ぶりですが、日本の良い点・悪い点を再確認することができた充実した一時帰国でした。   さて、駐在員にとって避けられないのが、日本への本帰国です。 受験学年とは関係ない、まだ年次が浅いうちに帰国する場合はまだしも、 受験を控えたお子様が日本に帰国する場合はそれ相応の対策が必要です。   特に、高校受験は大学入試に比べて帰国子女としての旨味が少ないため、 かなり早い段階から準備しておかないと手遅れになりかねません。 今回は、高校入試について簡単にまとめてみます。     どんな入試スタイルか?   1、面接・書類・小論文(作文) 帰国子女を積極的に受け入れている学校で採用される入試形式です。 書類選考や作文では「海外での生活」「異文化交流」など学力試験では測定することが できない部分について聞かれることが多いです。   また、書類選考では英語資格を出すことが義務付けられており、 その資格の難易度に応じて加点されることが多いです。 英検ベースで最低ラインは英検2級でしょうか。準1級程度は持っておいた方が良いです。 シアトル・ポートランドでは準1級は受けることができませんが、その代わりにTOEFLを 受けることができます。高校受験の場合TOEFL ibtで80点以上のスコアを持っていれば、 武器になります。   2、英語重点入試 私立高校の進学校(最難関高を除く)で採用されている形式です。 英語のみで受験できるパターン 英語に加えて作文(日本語)の学科を求められる場合 以上の2パターンがあります。     3、帰国生専用問題...
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【レドモンド】クリスマス会をしました
by SUGAMO Teachers|15 December 201916 December 2019|SUGAMOの先生が書く
「巣鴨、いいカモ、〇〇かも」でお馴染みの ポートランド・シアトル・バンクーバー(WA)の学習塾、 巣鴨アドバンススクール。レドモンド校の杉山です。   12月15日、レドモンド校でクリスマス会を実施しました。 幼稚園生から中学生まで、多くの生徒が集まってくれました。   まずは、全員の仲を縮めるために、ハワイアンリレー。 手をつないだまま、クリスマス柄のリースを次の生徒につないでいきます。 誕生日順で3チームに分けたところ、なぜか9~12月生まれの お子様が高学年ばかりになってしまいました。   他のゲームなら高学年が集まった方が圧倒的に有利ですが、 これはハワイアンリレー。身体の小さい低学年の方がやりやすいです。 リースが柔らかいため、途中でよくわからない絡まり方をしたり、 なぜかアクロバットな動きをしてリースをつなぐお子様がいたり、 色々とツッコミどころ満載でしたが、良いアイスブレイクになりました。         次は2グループに分かれてゲームをしました。 1つ目のグループはツイスターです。   低学年のツイスターはものすごーくルールが緩いです(笑) 私の知っているツイスターは、確か膝をついてはいけなかったと思いますが、 最初から膝をついてしまっている生徒さんもいました。 低学年のお子様なので、そこらへんはある程度ゆるーくやっていけばいいですね(笑) 他方で高学年のツイスターは白熱します。 中にはバレエを習っている柔軟性の高い生徒さんもおり、 「一体どうやったらその姿勢でキープできるのさ!」と こちらが突っ込みたくなる生徒さんもいました(笑)   2つ目のグループはジェスチャーゲームをしました。  画用紙に書かれているお題に沿ってジェスチャーをしてもらうという定番ゲーム。 野球などの比較的簡単なものからUSAなど難しいものまで用意しました。     普段は同じ時間に8人以上の生徒さんを入れないようにしている教室に、 今日は20人以上の生徒が集まり、心なしか空気が薄かったです(笑)...
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