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ファクトフルネス:永住生徒が取り組んでいる本
by SUGAMO Teachers|10 June 201924 October 2023|SUGAMOの先生が書く
現在、永住生徒も帰国の生徒たちも取り組んでいるのがこちらの本。 「ファクトフルネス」 永住生たちも、巣鴨に通ってから8年以上となります。 ファクトフルネスのようなノンフィクション、しかも分厚い本にも取り組めるようになったのだな、と思うと感慨深いです。 最初に来ていた時は、それこそ平仮名からのスタートでしたからね。 断ってはおきますが、やはり漢字の読みはなかなか大変ではあります。 それでもなんとなく漢字さえも読んでいるので、立派だなとは思いますね。 それでは、ファクトフルネスとはどんな本なのか。 Factfulness まずは何問か皆さんに答えてもらいましょう。 3問だけですので、じっくり考えて答えてみてください。 質問1:世界の人口のうち、極度の貧困にある人の割合は、過去20年でどう変わったでしょう。 約2倍になった あまり変わっていない 半分になった 質問2:自然災害で毎年亡くなる人の数は、過去100年でどう変化したでしょう? 2倍以上になった あまり変わっていない 半分以下になった 質問3:幾らかでも電気が使える人は、世界にどのくらいいるでしょう? 20% 50% 80% 皆さん、いかがでしょうか。おそらく、どの質問にも1番か2番と答えたのではないでしょうか。 私がそうでしたから。 実は、答えは、全て3番なんですね。 極度の貧困にある人の割合は、年々減っています。 20年前は人口の29%だったのが、今では9%。 もっとさかのぼると、こういう図になるそうです。 著書:Factfulnessより すごくないですか? その他にも、自然災害で亡くなる人は、大幅に減り。 世界で電気を使える人たちは、8割りを越えているそうです。 世界ってどんどん良くなっていっていますよね? でも、私たちは、そう思っていません。 世界はどんどん悪くなっていると思っている。 それは一体どうしてなのでしょうか。 先進国と途上国 衝撃的なグラフをお見せしましょう。 このグラフを見てください。...
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国語の成績をあげるための読書か、読書のための国語か
by SUGAMO Teachers|17 May 201924 October 2023|SUGAMOの先生が書く
国語の成績を上げるためには、やっぱり読書がいいのでしょうか。 こんな質問をお母さんたちからよく受けます。 巣鴨アドバンススクールの教室長のみとのやです。   私も昔は「そうですね、読書は大事です」なんて回答をしていました。 でも、この質問、よく考えると目的と手段が逆なんですよね。 うん?どういうこと?って思ったと思うので、もう少し例を挙げていきます。 英語の成績を上げるためには英語の本を読むべきでしょうか? この質問を聞いて違和感を持ちませんか? 手段と目的が逆になっているんですね。 本来は英語で本を読めるようになるために、英語を勉強しているんですよね。 成績を上げるために英語を勉強しているのではありません。 パスとかドリブルが上手くなるためには、サッカーをした方がいいでしょうか? これならどうでしょうか。逆です!ってツッコミたくなりますよね。 パスやドリブルが上手くなるためにサッカーをするのではありません。 サッカーが上手くなるために、パスやドリブルの練習するんですよね。 楽譜を読めるようになるためにピアノの練習をした方がいいでしょうか? これも逆ですよね。楽譜を読めるようになるのが目的ではありません。 ピアノをひくために楽譜を読むんですよね。 楽譜読めなくても、ピアノ弾ければ、それはそれでいいわけで。 ま、ピアニストではないので、詳しくはわかりませんが。 それでは、冒頭の質問に戻りましょう。 国語の成績を上げるためにやっぱり読書がいいのでしょうか。 もうお分かりいただけたでしょうか。目的と手段が逆なんですよね。 国語の成績を上げることが目的ではありません。国語の成績よりも読書の方が大事なのです。 読書で色々な力をつけることができる 読書は人生を豊かにします。 豊かさの一つに「能動的」が挙げられます。 能動的な人は、失敗もたくさんするでしょうが、それ以上に、多くを学び、様々な力をつけることができます。 この「能動性」の逆になってしまうのが「受動」です。 テレビを見るのも映画を見るのも、youtubeを見るのも。 これらはすべて「受動」です。 ぼーっとしていてもいいんです。 それがいいとか悪いではなく、何の苦労もせずにぼーっとしているだけでいいんですね。 この姿勢が当たり前になると、能動的に人生を歩む力が削がれていってしまう。 子どもたちがぼーっとテレビをみている顔と、読書をしている顔とどちらがより魅力的でしょうか。 読書をしている顔なんですよね。 それは、やはり人間は本来、能動的な状態がナチュラルなのだと思います。 だからこそ、読書という能動的な習慣が大事になってきます。 読書は、ぼーっとしていたら何も頭に入ってきません。...
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バイリンガルなんて見せかけの魅力
by SUGAMO Teachers|25 April 201926 April 2019|SUGAMOの先生が書く
皆さんの周りのお友達は「バイリンガル」でしょうか。 巣鴨アドバンススクールポートランド校教室長の御殿谷です。 バイリンガルな人もいれば、そうでない人もいるかと思います。 自分はバイリンガルでなくても、子供にはバイリンガルになってもらいたい、と強く願う保護者も多いです。 自分がバイリンガルでないほど、子供にそれを強く願ってしまうものかもしれません。 アメリカに住んでいる日本人であれば、アメリカ在住という環境を生かして、子供にはバイリンガルになってもらいたい、と願うのは親として当然でしょう。 バイリンガルの定義とは そもそも、どこまで第二言語を操れるようになれば、バイリンガルなのでしょうか。 第二言語で挨拶できればバイリンガル? 会話ができればバイリンガル? 本が読めればバイリンガル? 通訳レベルでバイリンガル? 実は、私たちが日頃使っている「バイリンガル」という言葉なのですが、その定義は人によって違うものです。 皆さんは、お子さんにどのレベルのバイリンガルを目指して欲しいですか。 もちろん、通訳レベルでしょうか?そこまで行かなくても、本を読めるところまで? サッカーをやらせているお子さんには何を期待していますか? プロになること?それとも健康のため?サッカーを楽しんで欲しいため? ピアノをやらせているのは、ピアノのプロになって欲しいから?音楽を楽しんで欲しいから? 不思議なことに、言語教育になると、途端に期待値が上がってしまうもの。 魅力的な人はバイリンガル? Photo by Pixabay on Pexels.com 次に、周りの友達を想像してみてください。 昔からの友達もいれば、最近知り合った友達。子供を通して知り合った友達。 様々な友達がいるとは思いますが、本当に信頼できる友達は、どういう人でしょうか。 その人は日本語だけ喋る人でしょうか。それとも英語も日本語も操る人でしょうか。 もしその人がバイリンガルであれば、逆にその人がバイリンガルでない場合は、信頼できない人になりますか。 私の親友は、日本生まれ日本育ち、アメリカの大学でスペイン語の教授です。(もう訳がわからないですね) 例え、彼が3加国語を操っていなくても、親友です。 決して、トライリンガルだから友達ではないんですよね。   言語とはツール 言語教育になると途端にハードルが高くなり、でも言語は人を魅力的にするわけではありません。 言語とはツールでしかありません。 しかし、そのツールを操っている人は、魅力的に見えてしまうものです。 第二言語や第三言語を操ってコミュニケーションを取っている人を羨ましくなってしまいますよね。 しかし、本当に大事なことは、その見せかけの魅力ではなく、その人の人間性です。...
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保護者からの質問:読み聞かせは何才までやるべき?
by SUGAMO Teachers|11 April 201924 October 2023|SUGAMOの先生が書く
保護者からの質問 先日、保護者の方からこんな質問を受けました。 「娘は小学3年生になるのですが、読み聞かせはもうやめて、自分で読むようにするべきでしょうか」 そのお母さんも、娘さんがもう小学3年生ということで、親に読んでもらい続けて、自分で読まないので、心配になったのでしょう。 アメリカ滞在が長くなればなるほど、子供の英語力は強くなります。 その反面、日本語力は弱くなってしまう。 アメリカに住む限り、この英語の波は防ぎようがありません。 駐在のお母さんでも最初は英語の心配をしていますが、2年から3年もすれば、日本語の心配の方が大きくなるものです。 これは駐在、永住に関わらず、どのお母さんも抱いている悩みなのではないでしょうか。 その大きな英語の波にのまれないために、読み聞かせという防波堤は必須でしょう。 保護者への回答 上記の「読み聞かせはいつまでやるべきか」に対する回答です。 私は、「子どもが飽きるまでやってあげましょう」と伝えています。 というのも、子どもが15才にでもなれば、読み聞かせなんて、こちらからお願いしても断られるだけでしょう。 あと何年この子に読み聞かせができるだろうか、と考えてみてください。 もしかしたら、今年が最後かもしれません。 もしかしたら、今夜の読み聞かせが最後になるかもしれません。 最後はあっという間に、そしていつの間にか来ます。 気づいたら、こう思うはずです。 「あ、最近読み聞かせ頼まれなくなったな」と。 子どもはいつの間にか、親の元から卒業していくことでしょう。 読み聞かせを求めてくる子どもとの時間を大切にしてください。 読み聞かせ よく保護者の方から日本語力をあげるには読み聞かせが大事ですよね、という確認をされることがあります。 もちろん読み聞かせは、そういった言語的な効果もあるのですが、それ以上に、子どもにとっては親の愛情をしっかり感じることができる貴重な時間なのです。 子どもとの読み聞かせタイムは、あと何回だろう。 そんなことを考えながら、子どもに最大限の愛情を注いであげてください。 その一瞬云々が、お母さんお父さんにとって、また子どもにとって貴重な思い出になることでしょう。
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子どものやる気はどこから?
by SUGAMO Teachers|24 January 201924 October 2023|SUGAMOの先生が書く
「うちの子どものやる気はどこから来るのでしょうか?」 「うちの子が全然やる気がなくて…。」 「いつもダラダラしてばかりで…いつになったらやる気になるのでしょうか。」 塾の先生をしていると、本当に何度もこんな質問や愚痴を聞きます。   「先生、うちの子をやる気にさせる方法を教えてください。」 そんな特効薬があれば、こちらが知りたいくらいです。   子どもは熱しやすく冷めやすい。一貫性がないし同じ手段を使い続けられない。 そもそも勉強より遊びの方が楽しい。 ただ、子どもは大人が思いもよらないきっかけからやる気になることもあります。   そもそも、やる気になったことがないんです。 勉強に対して前向きになったことがないお子様もいるかもしれません。 でも、その子は何も熱中することができないのでしょうか?そんなことはありません。   うちの元塾生でも、暗記が苦手で漢字テストに中々合格できない生徒がいました。 確かに覚えるのが苦手で、同じようなミスを繰り返す生徒でした。 テストに合格しない後ろめたさか、はたまた勉強が心底嫌いなのか、授業中の彼の顔は 何となく曇りがち。   ところが、ある日の授業で、たまたま電車の話が出てきたところ、その生徒の顔色がさっと明るくなりました。 そして、鉄道がいかに素晴らしくて面白いのかをマシンガンのように話してくれました。 普段は覇気のない(すいません!!)生徒のあまりの変わりように私も唖然。   何でも昔から鉄道が好きで、色々なことを調べていき、調べていくとどんどん知識が増えていき、さらに面白くなったそうで。 今は電車のエンジンの仕組みに興味があるということで… 私には全くわからなかったのですが、彼にも猛烈に熱中するものがあるのだなとしみじみと感じました。   その生徒も初めは鉄道について何も知らなかったはずですが、コツコツと時間を掛けて調べていくうちに知識が増え、 だんだんその楽しさにのめり込んでいったのではないでしょうか。勉強も同じです。最初からやる気がある生徒なんていません。 「まずは騙されたと思って勉強を3日続けてみてください」と、生徒・保護者には伝えています。 考えるのはそこからです。 3日坊主になってしまいます。 「うちの子どもは飽きっぽくて…。」 そんなご意見もよく聞きます。   3日坊主になったということは、とりあえず勉強というアクションを起こしたということ。 3日坊主も10回繰り返せば約1カ月、30回繰り返せば100日近くになります。  ...
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リミテッドバイリンガルから見た世界
by kmitonoya|26 December 201824 October 2023|SUGAMOの先生が書く
アメリカという国での3年。今はあまり覚えていない。 どんな3年間だったのだろう。日本に帰ってきたけど、日本語は全然できないし、英語ももう出てこなくなった。 僕は今、英語も日本語もできない。 ぼくについて ぼくは4歳。トウキョウで育った。まだ1才の弟がいる。 トーマスはもういいかな。電車なんて小さい子のおもちゃだ。 次は仮面ライダーエグゼイドだ! 今度のクリスマスは、サンタさんに仮面ライダーの変身セットを頼もう。 それにしてもサンタさんはどうやってぼくが欲しいものを分かるのだろう。。。 ぼくの家族 お父さんは仕事で忙しくて、土曜日と日曜日くらいしか会えないけれど、お母さんはいつも家にいてくれる。 幼稚園に持っていくお母さんのお弁当が一番の楽しみだ。 この前、父の日があった。お父さんの絵を描いたらすごく喜んでくれた。 ぼくはお父さんが喜ぶのが大スキだ。 お母さんが喜ぶのはもっとスキだ。 アメリカ? あと30回寝たら夏やすみ。 お母さんと朝から夜まで一緒でうれしい! と思っていたら急にお父さんがこんなことを言ってきた。 「8月からアメリカに行くぞ」って。 アメリカという国があって、ここは日本という国なんだって。 日本語が分からない人がいっぱいいるらしい。 日本語がわからないなんて、どうやって人としゃべるんだろう。。。 もう幼稚園の友達には会えないということもかなしかった。 少しくらい日本語が通じなくても、ぼくはがんばる! となりのおばさん となりのお家の人とお母さんとの話を聞いた。 なんでもアメリカに行くと、かんたんにバイリンガルってのになれるらしい。 すごいラッキー!と言っていた。 バイリンガルってよくわからないけど、スーパーマンみたいでカッコ良さそうだ。 アメリカだ! アメリカはとても広い。家は日本の家が3個分あるし、スーパーも広い。 僕の好きなオニギリは売ってないけど、お母さんに作ってもらえるからいいや。 お母さんは、どこでもぼくを車で連れてってくれる。 1人で公園に行けないのはちょっと残念だけど。 プリスクールってとこ 初めてのアメリカのプリスクールってとこはビックリだった。 みんな「日本語」ではなく「英語」という言葉をしゃべっているらしい。 お昼の時にとなりに座った子は黒髪で黒目をしてたから、日本人だと思ったけど、日本人じゃなかった。だって日本語が通じないから。 1日目からお母さんが教えてくれた「ハロー」は言えた。...
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2年間でESL卒業、3年間で英検準一級を取得した生徒の話
by SUGAMO Teachers|22 May 201824 October 2023|SUGAMOの先生が書く
「先生、俺なんか英語わかってきたかも。」 そう答えてくれたのは、3ヶ月間の夏休みを終えた小学6年生の男の子でした。 彼は渡米して間も無く巣鴨アドバンススクールに通い、3ヶ月間の夏休みをほぼ毎日通い、ひたすら英語の基本習得に励みました。 その結果3ヶ月で日本の中学3年間分に匹敵する内容を習得。新学期を迎えての久しぶりの現地校登校の後、塾に立ち寄った彼は一言。 「先生、俺なんか英語わかってきたかも」と照れながら伝えてきました。 取り組んだことは一つ:大量に書く 彼が3ヶ月間に取り組んだことは、一つのみ。 それは、文章を大量に書くこと。 日本では『文法中心の学習より英会話が大事』と言われています。 しかし、ここアメリカでは全く逆の現象が起きます。 英会話は現地校でいくらでも吸収できるけれど、文法を体系的に学ぶことはない、ということです。 この文法というと「主語と述語」「現在完了」に「進行形」などと文法用語を考えがちですが、当校ではそういった文法用語は最小限に学習してもらい、とにかく型を身につけてもらいます。   型とは何か 型とは「this is a pen」「I go to school」などの基本的な文章になります。適当に文章を羅列して見ます。 ・This is a pen. ・This is not a pen. ・This is my pen. ・This is not my pen. ・This...
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